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ドラクエシリーズおすすめランキング!初心者はどれからやるべき?

ドラクエおすすめ

現在ドラクエシリーズは、ナンバリングタイトルだけでも11作品が発売されています。

今からドラクエを始める初心者からすれば、どれからプレイすれば良いのか迷ってしまうことでしょう。

そこで、ドラクエ初心者向けに「ドラクエシリーズおすすめランキング」を紹介します。

 

ととのまる

当記事はこんな人におすすめ!

  • ドラクエシリーズが初めてで、どれからやるべきなのか分からない
  • ドラクエシリーズで一番面白い作品が知りたい

 

ドラクエシリーズはナンバリングタイトルの順番通りにプレイしないと、ストーリーが分からなくなるということはありません

各作品を個別にプレイしても楽しめる内容になっていますので、シリーズ未プレイの人も安心してください。

 

しかし、

  • ドラクエ1~3は「ロト三部作」
  • ドラクエ4~6は「天空三部作」

と呼ばれており、3つの作品をプレイして完全完結するというストーリーです。

各作品を単独でプレイしても楽しめますが、3つの作品をプレイすることで内容をより深く理解することができますよ。

 

▼ドラクエシリーズの時系列&時間軸考察はこちら

ドラクエ時系列 ドラクエ全シリーズの時系列&時間軸を考察!初心者向けに分かりやすく解説

>>ドラクエ全シリーズの時系列&時間軸を考察!初心者向けに分かりやすく解説

 

 

ドラクエシリーズおすすめランキング【未プレイ初心者向け】

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ドラクエシリーズをこれから始めるという初心者におすすめしたい「ドラクエ最初の1本」をランキング形式で紹介

ドラクエをやったことがない人でも、この作品なら絶対に楽しめるという名作&傑作を紹介します。

注意
筆者の独断でランキング順位を付けています。

あらかじめご了承ください。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング1位:ドラクエ11

主人公は、穏やかなイシの村で暮らす青年。

16歳となり、成人の儀式に臨んだ主人公は、自分がかつて世界を救ったとされる「勇者」の生まれ変わりだと知る。

勇者とは何か、勇者の使命とは何かを知るため、彼は故郷を旅立つ。

 

目指すは大陸一の大国デルカダール。

主人公の母によれば、この地へ行けばすべてが明らかになるのだという。

やがてデルカダールにたどり着いた主人公は、王のもとへ向かう。

勇者であることを告げる主人公に、デルカダール王は勇者とは何者なのかを語り出す。

 

デルカダール王が語った内容は、衝撃的なものだった。

勇者は悪魔の子である、というのだ。

王の言葉に反応し、主人公に立ちはだかる兵士たちと、突き付けられる剣。

一体これはどういうことなのか。

伝説の勇者の物語は急展開を見せ、大きく動き出す。主人公の運命やいかに…?

引用:ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めてS 公式サイト

 

ドラクエ11の魅力

  • グラフィックの美しさ
  • ストーリーの面白さ&ボリューム
  • やりこみ要素の豊富さ

 

初めてドラクエをプレイするなら、やはり最新作の「ドラクエ11」が一番おすすめ!

 

ドラクエシリーズの歴史は長く、ひと昔前のタイトルをプレイするとなるとグラフィックが気になるところ。

PS5が発売される時代に、スーファミとかPS2とかのグラフィックのゲームをプレイするって、ちょっと抵抗がありますよね。

ドラクエ11は発売が2017年と新しく、そのグラフィックの美しさからも初心者にとっては入りやすいタイトルだと思います。

 

ドラクエ11は単体のストーリーとして出来が素晴らしく、ボリュームも多いのでやり応え十分!

さらに、ストーリーの随所には過去作品の「ロト三部作」との繋がりが見え、プレイ後にはロトシリーズも絶対やりたくなるはず…!

ドラクエシリーズの「最初の1本」として、これほど胸を張っておすすめできるタイトルは他にありません

 

今から購入するなら新ストーリーやキャラクターボイスなどの追加要素が加わった「ドラクエ11S」がおすすめです!

 

▼Nintendo Switch版

ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めてS【Switch版】
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▼PS4版

ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めてS【PS4版】
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ドラクエシリーズおすすめランキング2位:ドラクエ5

主人公は、父・パパスとともに世界中を旅する少年。

少年は数々の冒険を経て、やがて青年へと成長し、父の意志を継いで”天空の勇者”を探すたびへ。

主人公が歩むこととなる”波乱万丈の人生“とは…。

親子3代にわたる壮大な物語!

引用:ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁 公式サイト

 

ドラクエ5の魅力
  • 親子三代にわたって紡がれる壮大なストーリー
  • モンスターを仲間にできるシステム
  • 映画化された不朽の名作

 

ドラクエファンの間では、シリーズで一二を争うほどの人気タイトル「ドラクエ5」。

本作品を題材としてフル3DCGアニメーション映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」も公開されたことからも、その知名度と人気の高さがうかがえます。

 

このドラクエ5の一番の魅力は、壮大かつ壮絶すぎるストーリー

親から子へ、子から孫へという親子3代にわたって物語が紡がれていきます。

ドラクエ5では、主人公の幼少期から青年期を経て、父親になるまでの人生を追体験。

有名な「結婚イベント」もあり、自らの指で結婚相手を選択するという決断も迫られます。

主人公という1人の青年の「感動あり苦悩ありの壮絶な人生」をぜひ体感してください。

 

さらに、ドラクエ5ではモンスターを仲間にして、共に戦いながら冒険できるシステムも搭載。

自らの手で仲間にしたモンスターですので、当然愛着を持って育てられますよ。

モンスターごとにステータスや覚えられる特技も異なるので、全部のモンスターを仲間にしたくなります。

人間キャラだけでなく、仲間モンスターもパーティーメンバーに組み込めるので、戦略性の幅が広がりますよ。

多くのモンスターを仲間にして、あなたの考える最強のパーティーを作り上げてください。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング3位:ドラクエ8

悪しき道化師ドルマゲスの手により、ひとつの国が呪いにかけられてしまった。

主人公たち一行は、掛けられた呪いを解くため、ドルマゲスを追って旅に出たのだが…。

ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君 公式サイト

 

ドラクエ8の魅力

  • シリーズ初の3Dマップ
  • 伏線が散りばめられたストーリー

 

PS2で最も売れたソフトが「ドラクエ8」。

実際に初めてプレイしたドラクエ作品が「ドラクエ8」という人も少なくありません。

 

シリーズ初の3Dマップを採用しており、「冒険してる感」をより感じられるようになっています。

サブタイトル通り、大地だけでなく空や海を自由に移動することができ、見渡す限りの世界を冒険していきます。

 

さらに、ドラクエ8は重厚なストーリーも魅力。

ストーリーの序盤からラストにかけて多くの伏線が張り巡らされており、冒険を進めることで徐々に謎が解けていきます。

  • 襲われたカジノオーナー
  • 民全員が黒ずくめの服に身を包む国
  • 王家に隠された真実

これらの謎を解いていくと、物語は予想もしなかった展開に発展。

クリア時には大どんでん返しの衝撃の真実が明らかになりますよ。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング4位:ドラクエ4

シリーズでは唯一のオムニバス形式で展開するストーリー。

同じ世界を舞台にしつつも、それぞれの章で異なる主人公、異なる町から物語が展開します。

ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち 公式サイト

 

ドラクエ4の魅力

  • シリーズ唯一のオムニバス形式ストーリー
  • 多数の個性的なキャラクターたち

 

ドラクエ4は、シリーズ唯一のオムニバス形式を採用したストーリー

全部で5つのストーリーに分けられており、各章ごとで主人公が異なります。

キャラクター背景や抱く夢の異なる主人公たちですが、最終章では全員が一同に集結して共に冒険するという展開に。

一見全く異なる5つのストーリーが最後に交わっていくのは、マジで鳥肌モノですよ。

 

 

さらに、ドラクエシリーズの中で最も「仲間の存在」を感じられる作品でもあります。

ドラクエ4では、アリーナやクリフト、トルネコといった人気キャラを含む最大7人の仲間とともに冒険をします。

シリーズ通して、固有仲間キャラの人数の多さはトップクラス

どれも個性的なキャラクターであり、各章でそれぞれの背景を知ることになるので、よりキャラクターに感情移入しやすいんですよね。

 

ドラクエ4の主人公は、シリーズ有数の悲惨な主人公として有名です。

そのあまりにも悲しいストーリーも相まって、共に冒険する仲間たちとの絆をより感じられる作品です。

 

 

ドラクエシリーズおすすめランキング5位:ドラクエ3

小国アリアハンの勇敢なる戦士・オルテガの息子である主人公は、16歳の誕生日を迎えたある日、王様から重大な使命を告げられる。

それは、亡きオルテガの意志を継ぎ、闇の国より現れた魔王・バラモスを倒すことだった。

世界を救うため旅立った主人公を待ち受けていた驚きの運命とは…!?

引用:ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ… 公式サイト

 

ドラクエ3の魅力

  • 「THEドラクエ」というシンプルなストーリー
  • 転職システムによる自由度の高さ

 

発売日には学校や会社をズル休みしてまで店に並ぶ人が殺到したという社会現状を巻き起こした「ドラクエ3」。

こちらもドラクエファンの間では、不朽の名作とされる1作品です。

 

「ロト三部作」の3作目にあたる作品で、ストーリーは「THEドラクエ」といった王道RPG

シンプルにまとまったストーリーなので非常に分かりやすいのも魅力ですね。

 

ドラクエ3を語るうえで欠かせないのが「転職システム」。

キャラクターたちを自由に転職させ、プレイヤーの好きなように育てることができます。

たとえば、「僧侶」を「武闘家」に転職すると、本来は回復呪文が使えないはずが、回復呪文が使える武闘家ができるんですね。

なので、プレイヤーの選択によってキャラクターの成長が全く違うんです。

この自由度の高さが当時のスーファミソフトでできたんですから、社会現象になるのも納得ですよ。

 

ただ、今からやるとなると、ちょっと物足りなさを感じてしまうかなという印象。

ゲームの出来自体はかなり良いのですが、ドラクエ最初の1本としては少しおすすめしにくいですね。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング6位:ドラクエ6

主人公は、辺境の村・ライフコッドに住む少年。

たったひとりの妹とふたり、平和に暮らしていたが、あるとき山の精霊の啓示を受け、旅立つことを決意する。

彼が目撃した「幻の大地」の真相とは…?

ふたつの世界をめぐる壮大な冒険!

引用:ドラゴンクエストⅥ 幻の大地 公式サイト

 

ドラクエシリーズの中で最もストーリーが巧妙に作られているのが、ドラクエ6。

NPCのセリフにも細かいこだわりが見られ、ストーリーの緻密さが感じられます

 

しかし、ストーリーが巧妙すぎるので、理解がかなり難しいのも事実。

ふたつの世界を行き来するので、意識していないと「どっちかどっちの世界だったか」混乱してしまうことも。

 

また、物語の終盤では「自分探し」の旅を行うのですが、「次の目的地はここ」というような指示がありません。

なので、世界中をまわって自分で次にやるべき目的を探さないといけないんです。

行動の自由度が高い反面、「次に何をすれば良いのか分からない」という状態に陥ってしまう危険性もあります。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング7位:ドラクエ7

物語のはじまりは、世界にたったひとつしかない島「エスタード島」から。

ほんとうにこの島だけしか存在しないと思われていた世界は、主人公とその友達・キーファ王子が偶然見つけた謎の石版をきっかけに、壮大な世界へと変化を遂げていきます。

引用:ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち 公式サイト

 

ドラクエシリーズの中で最も賛否両論ある問題作が「ドラクエ7」。

かなり好き嫌いの分かれる作品ですので、最初の1本にはあまりおすすめしません。

 

というのも、

  • 最初の戦闘までに1時間かかる
  • 物語の進行で、仲間キャラの加入&離脱が激しい
  • 各島のエピソードが暗くて悲しいものが多い

など、これまでのドラクエとは少し毛色の違う作品になっているからなんですね。

 

 

ドラクエ7は、各島のおはなしを1つ1つクリアして進めていくという内容。

島ごとでストーリーに区切りがつくのでプレイはしやすいと思います。

 

ただ、クリアまでのプレイ時間が約80時間と、シリーズ屈指のボリュームを誇ります。

そのボリューム量ゆえにお試し感覚でプレイするには敷居が高いかも。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング8位:ドラクエ10

ドラクエシリーズ唯一のMMORPGである「ドラクエ10」。

オンラインゲームですので、これまでのドラクエシリーズとはシステムが全く異なります

正直ドラクエ10は、ドラクエシリーズの1つと思わない方が良いでしょう。

 

 

ですが、オンラインゲームとしての完成度は非常に高い

発売当初は「ドラクエがオンラインゲームってどうなの?」と否定的な声が多く挙がりましたが、メインストーリーはドラクエファンも納得の素晴らしさです。

 

ドラクエ10を題材にした実写ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」が放送されたことも影響して、初めてのドラクエが「ドラクエ10」という人もかなり多いですね。

興味のある人は、一度「ゆうべはお楽しみでしたね」を視聴してみてからの方が良いでしょう。

ドラマ内でドラクエ10のプレイ画面なども映りますので、ゲームの雰囲気は感じられると思いますよ。

 

▼「ゆうべはお楽しみでしたね」の無料視聴はこちら

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今からドラクエ10をプレイしようか迷う人向けに、正直なプレイ感想も掲載していますので参考にしてください。

▼ドラクエ10をプレイした正直なレビューはこちら

ドラクエ10今から ドラクエ10を今から始める初心者へ正直な感想を語る【レビュー】

>>ドラクエ10を今から始める初心者へ正直な感想を語る【レビュー】

 

ドラクエシリーズおすすめランキング9位:ドラクエ2

前作から100年後、かつてアレフガルドの地を救った勇者の血を引く子孫によって新たに3つの国が興された世界。

そこに現れた大神官ハーゴンは魔物たちを闇の世界から呼び出し、世界を破滅に導こうとしていた!

 

ローレシアの国の若き王子はハーゴンを討伐すべく、同じ勇者の血を引く2人の仲間を探しだすため旅立つ。

引用:ドラゴンクエストⅡ 悪霊の神々

 

初めてパーティーシステムを採用したシリーズ2作目「ドラクエ2」。

個人的にはすごく思い入れのある作品で大好きなタイトルなんですが、やはり今プレイすると物足りなさを感じてしまうと思います。

 

当時は話題を呼んだ

  • 仲間キャラと共に冒険する「パーティーシステム」
  • 船に乗って、自由に海を冒険できる

といった新要素ですが、後のドラクエでも追加されてますからね。

特にドラクエ2でしか感じられない真新しさはありません

 

ロト三部作をプレイするのであれば、よりストーリーの理解を深めるためにやるくらいの感覚で良いと思います。

 

 

ドラクエシリーズおすすめランキング10位:ドラクエ1

平和だったアレフガルドの世界に闇の覇者・竜王が現れ、世に平和をもたらしていた「光の玉」を奪い去ってしまった!

ふたたび闇に閉ざされた世界を救うため、伝説の勇者・ロトの血を引く主人公、つまりあなたは、竜王討伐の旅に出る…!

引用:ドラゴンクエストⅠ 公式サイト

 

記念すべき「ドラゴンクエスト」の第1作目。

 

ドラクエを知るうえではすごく重要なタイトルですので、今後ドラクエを全部プレイしていくという人は、ドラクエの歴史を知るうえでやってみるのも良いかと思います。

クリアまでのプレイ時間は約10時間と短めですので、手軽さがありますね。

 

ただ「最初の1本」としてプレイするのは、ちょっと…という感じです。

 

ドラクエシリーズおすすめランキング11位:ドラクエ9

 

ドラクエシリーズで最も売れた「ドラクエ9」ですが、今おすすめできるかと言われれば全くおすすめできません

というのも、ドラクエ9の対応機種はDS版のみでスマホへの移植もありません。

 

ドラクエ9の一番の面白さが「宝の地図システム」。

そんな宝の地図の主な入手方法が「すれ違い通信」なんですよね。

今DSでドラクエ9を持って外出している人なんてほとんど居ないでしょうから、実質システムの廃止と言っても良いでしょう。

また、クリア後の新ストーリー配信も現在は終了しています。

 

ドラクエ9の一番の魅力であるシステムが楽しめないというわけですから、今はプレイすべきではないですね。

今後ドラクエ9がリメイクされない限りは、購入は控えた方が良いと思います。

 

ドラクエシリーズの最初の1本は「ドラクエ11S」一択!

今からドラクエシリーズを始めるのであれば、「ドラクエ11S」が圧倒的におすすめ

 

  • グラフィックの美しさ
  • ストーリーの面白さと程よいボリューム
  • やり込み要素の豊富さ

ドラクエファンのみならず、ドラクエ未プレイのプレイヤーからの高評価を得られている神ゲーです。

 

まずは「ドラクエ11S」をプレイしてみて、面白かったら他のドラクエ作品もプレイするのが良いと思います。

個人的には、次にドラクエ11Sのストーリーと繋がりのある「ロト三部作」のドラクエ1~3あたりをプレイすると、よりストーリーを理解できて楽しめるはずですよ!

 

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